真冬のコンディションで、100m10秒台。アドバンスをフル装備をしたら出せる!!装備無しは11秒5!!

2018年福男で100m陸上競技・佐藤玄主選手がグッドコンディションアドバイザー入り 日本選手権を目指す!

新兵器のアドバンスサポーター・アドバンスグラス(サングラス)が登場しました。

競輪では、芦澤大輔・小埜正義アドバイザーにテストをしてもらい、久米詩アドバイザーにもテストをしてもらい、前に進む評価をいただきました。

大体ハロンで0秒2ぐらい違うイメージがあります。特にカントのきついバンクはてきめんに出る傾向にあります。

そして陸上で本物の選手に使ったらどうなるのか。それを、福男で自己ベスト10秒7の佐藤玄主選手に試していただきました。

これまで佐藤選手はグッドコンディションのアイテムは全く知りません。

僕は映像で、どのような走りをするか事前にチェックしていました。

わかったことは軸が後ろに後傾している。足の回転は速いという事。

佐藤選手にヒヤリングすると全く同じ答えが返ってきました。

簡単にウォーミングアップをし、以下の通り順番で実験しました。

  1. 200m流し フル装備
  2. 200m流し ノン装備
  3. 100m全開 フル装備
  4. 100m全開 ノン装備

フル装備の装備内容は

  1. アドバンスグラス(サングラス・頭部の重心ポジション調整)
  2. アドバンスサポーター (左手首と足首 青 右手首 赤 右足首 黒)
  3. アドバンスビブショーツ (前傾を保つため)
  4. アドバンスウエア (重心を上げるため)

です。

結果、100mで約0秒6、200m流しで2秒8違う!!本人は装備無しでタイム出す気満々にもかかわらず!

驚愕な事実でした。まずは動画をご覧ください。

動画の構成

  •  200m流し フル装備 24秒0  動画の最初
  •  200m流し ノン装備 26秒8  動画 2分34秒
  •  100m本番 フル装備 10秒9  動画 3分31秒
  •  100m本番 ノン装備 11秒5  動画 4分10秒
  •  100m塩田 フル装備 14秒8  動画 4分50秒
  •  100m塩田 ノン装備 16秒8  動画 5分30秒

見ての通りです。

陸上本職の選手で、100m0秒6 200mでしたら流れが変わるので2秒変わる場合があります。

僕の場合は、コンディションそろわないといけないので、方向性が定まるフル装備、方向性が定まらないノン装備では

100mで2秒、200mなら5秒変わる場合があります。

 

それだけ流れが出る出ないで全く違う展開になります

 

いったい何が違うのか。体内にながれる電気信号の向きが変わる。簡単に言えば才能がある人の動きになる。

これがアドバンスのサポーターと陸上用サングラスです。

これで、サポーターで体内の電気信号を、左から右向きがメインの人を、逆の右から左向きへ。

サングラスで頭の重心位置を整えます。

左重心理論というのがあり、左側は前進させる要素の強いポジション、右側はトルクを出し、真下に蹴りだす要素が強いポジションです。

大体の日本人は、右側のトルクを出し、真下に蹴りだすポジションが優勢の選手が多く、ドタドタした走り、スタートはいいけど流れが出ない選手が多いです。

それを、サポーターと、サングラスによって頭の重心ポジション、左右の電気信号の方向を変えるという仕組みです。

鉱石の力を借りたアイテムで、鉱石の周波帯を利用したサポータとサングラスです。

 

いうなれば左重心が最初から決まっている選手は、元からそのような構造の持ち主で、何も努力していなくても有利な動作が出せます。

しかしほとんどの人は、そのような構造を持っていない。しかし鉱石の力を借りたアイテムで、有利なポジションの構造にしてしまおうというアイテムです。

 

特に変わることとして

  • 力を入れるから→伝える、パワーを運ぶになる。
  • コマ送りのような動作から、流れるような動作になる。
  • 左回りに対して抜群なバランスが生まれる。
  • 力みがなくなる。

この様な現象がすぐに感じます。力はあっても物に伝わらないといけません。

陸上では、地面をけって身体が前に進み、その蹴りだし角度と、前に進んでいるときの体の態勢が、ものすごく重要になります。

それを意図的に才能のある選手の動きになるという事です。

佐藤選手も本気の時は、動きの違いには気づいたけど、タイムが変わるのは気づかなかった。一生懸命走ったからタイムが早くなるわけではない。

二人とも同じ現象でしたが

フル装備 まだ走れる感じがある。

ノン装備 一生懸命力いっぱい走れる

という違いが出ました。フル装備はまだまだ本気出せば走れる感覚ですが、ノン装備は一本に出し切ってしまう感覚です。

ノン装備はものすごくやった気になります。しかしながら出し切ったつもりと数値は一致しなかったという事です。

 

佐藤選手で100m0秒6、200m流しで2秒8差がありますが、タイムを見るまでそこまで差があるのには感じていませんでした。

どちらかというとノン装備の方が、走った感覚があるので、タイムが短くなっているのではと思う感覚です。

 

しかし結果はフル装備の方がまだ出せる気がする状態での、フィニッシュで実際タイムも早かったことになります。

やはり、感覚とタイムや結果は客観的にタイムとリンクする感覚が必要に感じます。

 

自分が合っていると思っていても、違う結果や違う動きになりがちです。

 

このアイテムは本当に感覚も変わるので、正しい状態での練習がとても大事になります。

アイテムを使って、正しい状態を認識して、練習することがとても重要です。

 

本格発売になりましたら是非、ご検討ください!確実に変化が起きます!!